後悔する前に知っておきたい。動画編集の効率を爆上げする「最初の3ステップ」

こんばんは、ひなたです。


2児の母で本業しながら
副業で子どもの成長記録ムービー
作成をしてます。

実績は50件以上
おもにショートムービーを
制作してます。

本業が辛くて在宅勤務を
目指してこれから動画編集を
始める方へ。


わからないことを
1からはじめるのって
勇気が要りますよね。

過去の自分も動画編集を
始めたときは正直
不安だらけでした。

みなさんは子どもの頃に
スポーツしていましたか?

実は私は8歳から20歳まで
アイスホッケーって
スポーツやっていました。

きっかけは兄の影響で
母親に反対されながら
はじめました。

アイスホッケーはまず
氷の上でスケートができないと
いけないスポーツ。

スケートが慣れると

スティックっていう自分の
顎まで長い木の棒をもって
滑ります。

慣れなくて顔面から転んで
頬に傷をつけた経験も
ありました。

何年も練習を重ねて
試合に出られるようになり

中高では女子の県大会出場。
有名な実業団の傘下の女子
チームにも所属。

スケートが慣れると

スティックっていう自分の
顎まで長い木の棒をもって
滑ります。

慣れなくて顔面から転んで
頬に傷をつけた経験も
ありました。

何年も練習を重ねて
試合に出られるようになり

中高では女子の県大会出場。
有名な実業団の傘下の女子
チームにも所属。

たくさん失敗もしましたが
自分を成長する上で
すごくやってよかった経験でした。

動画編集も失敗はつきものです。



失敗して少しずつコツを掴み
その失敗が学びになります。

私も過去にたくさんの失敗を
経験してきました。

そのたびに数もこなしましたが、

ある3つの要素を取り入れたら
自分の作業が劇的に変わりました。

今回はその3つの要素を
ご紹介していきます。

① 1年後の目標設定

1年後の自分がどんな未来を迎えたいか。



まずはノートやスマホのメモに
思いつくまま書き出すところから
始めてみませんか?

書き残したらいつでも見れるように
スマホの待ち受けに設定、
壁に貼ってみるのも◎

目標を掲げると不思議と
そのゴールを達成するために
やる気が出ます。

動画編集で具体的にどのくらい稼いで
家族とどこに旅行に行くのか。


それとも家族のために新しい家電や
車、新築をいくらぐらいで買うのか。


今の月収〇〇円よりいくら稼いで
脱サラしたいのか。

具体的に場所や金額など細かいところ
まで明確にするとゴールが見えやすい
のでぜひやってみてください。

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②実績



まだ案件も取れないのに実績!?

自分も最初は案件とることばかり。
意識してたのでこのことに対して
半信半疑でした。

その理由は明確で
同じ動画編集者の中でも「実績のある人」
優先的に採用されるからです。



クライアントは
“安心して任せられる相手”を求めます。

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初心者は応募してもなかなか案件を
獲得できないのが現実。

案件取れたとしたら
ココナラ案件1件 3000円
スクール案件1件 3000円


でも、自分が作業する時間が1日
おおよそ2時間から3時間。


最初は編集作業に慣れなくて
作業に5~6時間かかる可能性も。


自分の本業に比べると
報酬少ないと感じますよね。


ちなみにスクール案件はそんなに何度も
案件取れず取れても卒業して1年未満。


動画編集って作業するだけで
時間も労力も費やすのに...

そのギャップにショックをうけて
半年以内にやめてしまう人が
多いのが現実です。

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続けてる人が少ないからこそ
「今も行動してる自分」を
もっと褒めてあげたい。

でも大丈夫。
今すぐできることは

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完璧じゃなくてOK。
まず1本作ることから始めることが
大切です。

3.学びを止めない

動画編集を学ぶことは、スポーツに似ています。
試合で結果を出す選手は帰宅後に必ずバットを振り
走り込みをするように。


見えない場所での「自主練」こそが
その人の成長を大きく左右します。

新しいノウハウを教わっただけでは
まだ自分の力にはなっていません。


1つ学んだら、必ずその日のうちに
手を動かし実践してみる。


学んだことをノートにまとめ、
SNSで発信し、自分の言葉にする。

この泥臭い「復習」のプロセスこそが
数多くの経験を積んだ者にしか見えない
「視点」を養ってくれます。

知識をただの「情報」で終わらせるか
自分を支える「武器」に変えるか。

成功への第一歩は
いつだって学んだ後の
「一振りの素振り」から始まります。

これを続けられるのは本当に10人に1人

「動画編集で月20万以上稼いでる人」も
たしかにいます。
でも割合でいうと少ない。

【理由はシンプル】
・半年~1年で辞める人が9割以上
・続けられる人は、案件獲得のために

学習や技術をみがくためにコツコツと
地道にやり続ける人」なんです!

____

みんななぜ動画編集なのか?

それは需要があり、メディアやスクールでも
経験積めば稼げるしとあげられているから。


実際に私もスクールで勧められて、最初は
WEBデザインナー目指していました。

スクールの方に紹介してもらい
動画編集者の道に進みました。

でも私は間違った判断をしたとは思っていません!

・本業を10年続ける未来

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・動画編集で在宅勤務で10年する未来


あなたならどちらの未来が理想ですか?
私は迷わず動画編集で働く未来です。



そのために、何を、どんなふうに
これから進めていくかを明確にし
目標を掲げて細かく計画を立てることが
とても重要なんです。



まずは小さな一歩から。
今日できることを1つ書き出してみましょう✨

_____

最初は本業の給料に届かなくても大丈夫。




それが在宅ワークのキャリア資産になります。
まずはこの3つの要素から
はじめてみましょう!

______

最後に

「稼げないからやめよう」と思うのは簡単。
でもそこで諦めたら今までの努力がムダになり
また元の生活に逆戻りとなります。

そんな未来を向かえないために
私の公式LINEで動画編集で稼ぐための
マインドやプチノウハウを定期配信していきます。

最後まで読んでいただき
ありがとうございました。

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